
| ライトスイッチ修理 |
| Comment: 時と場所を選ばず左ライトが点きっぱなしになったので・・・ |
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絶縁テープ | ![]() |
60分〜 |
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プラスドライバ、マイナスドライバ | ![]() |
?円〜 |
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優←← →→難 |
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ある日突然、左のヘッドライトだけ勝手に点灯するようになってしまいましたorz 駐車場に止めておいてもご覧の通り、左だけ勝手に点灯しております・・。 自宅で点灯してバッテリー上がりを起こす分にはまだいいのですが(実際、バッテリーが上がってました(´・ω・`) )、出先でバッテリーが上がってしまっては目も当てられません。。 この原因はライトスイッチにある、という情報は以前から知っていたため、駐車する時はとりあえずライトスイッチのコネクタを引っこ抜く事で対処していましたが、拉致があかないので、修理してみる事にします。 |
| 取り外したライトスイッチです。 脱着はココを参考に。 外したスイッチをよ〜く観察してみると、黒い枠の周囲にツメが6箇所見受けられます。これを外すと分解が出来そうですよ。 ということで、まずは写真に見えている2箇所のプラスネジを外します。 |
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横から見ると、こんな感じです。 こんなツメが周囲にあるので、根気よくマイナスドライバー等でコジって外していきます。 マイナスドライバー1本では無理なので、2本以上用意して順番にこじっていきます。 |
| すると写真のように、接点ユニットとスイッチユニットに分離できます。 スイッチユニットは機械的な機構しか残っていません。 電気が通電する部分は全て接点ユニットで賄われているようです。 |
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外れた接点ユニットはまだ密閉されているので、さらに切開手術をする必要があります。 これも周囲に6箇所のツメがあるので、順次こじっていくと・・・ |
| 写真のように分解できます。 中味は金具が縦横無尽に(?)のたうち回っており、この金具同士が接触する事で電流が流れているようです。 P10のライトハーネスにはリレーという物が存在しないので、結構な電流がこの部分を流れているとおもうと、恐ろしいですね・・・。 で、写真は見にくいのですが、 @プラス端子 A右ライト端子 Bポジションランプ端子 C左右ウインカー端子 です。 で、何が原因なのかと言うと・・・ |
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ドキドキして次ページへ (゚∀゚)